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梅田ゴールデン倶楽部【一般職(内勤・スタッフ)】三村隆史さんのインタビュー記事

梅田ゴールデン倶楽部

2026年入社

三村隆史 (20歳)

一般職(内勤・スタッフ)

前職:パチンコ店員

2026.7.21

稼げるからこそ続けたいし、成長したい。“ハタチの転職”は、人にも恵まれ大成功!

この記事のポイント!

  • 転職の理由は、スタッフがカッコいい。しかも時給が1,700円?!
  • “やりがい”が嬉しい。周りの“プロ意識”のおかげで意識が変化
  • “やる時はやる。遊ぶ時は遊ぶ”の職場で、“愛車”の夢も現実に

転職の理由は、スタッフがカッコいい。しかも時給が1,700円?!

高校を卒業後、コンビニのアルバイトを経て、パチンコ屋さんでホールスタッフをしました。1年半だったかな?

その後なぜこの業界に、というのは、実は『難波秘密倶楽部』のスタッフさんを見かけた時に、ハキハキしていてカッコよかったんです。二十歳の自分からすると、ちょっと憧れてしまうような……。

で、興味を持ち、求人広告を見て驚きました。条件が今までに比べて格段に良くて。

パチンコ屋さんの時給は1,200~1,300円ぐらい。一方でこちらは研修が明けた段階で1,700~1,800円。ざっと計算しただけでも、1日の収入が5,000円近く変わります。生活にゆとりが出るし、転職しない手はないですよね(笑)。

幸いグループの面接に伺ったら、「ちょうど『梅田ゴールデン倶楽部』にスタッフの空きがあるよ」と。もう他は一切見ずに、お世話になることを決めたんです。

初めは“マルチタスク”に苦戦。支えになったのは“先輩”の存在

とは言え、入社してすぐは業務を同時に進める“マルチタスク”に手こずりました。キャストさんに連絡事項を伝えながら、お客様からの電話に対応する、みたいな。

実際電話に集中しすぎて、キャストさんへのアナウンスを忘れるようなことがありました。失敗の連続で、最初はけっこう落ち込むぐらい……。

それでもやってこれたのは“先輩”の存在です。

『梅田ゴールデン倶楽部』には、ミスをグチグチ責めるような人は1人もいません。むしろ後からネタにして、笑い話にしてくれたりするんですね(笑)。周りの優しさにはほんとに救われました。

それになんとか臨機応変に現場を回すことを覚えてくると、頭を使うし頑張りがいがあって、すごくおもしろいんですね。全然飽きないし、“戦力になれている”実感が湧きます。最近は仕事が楽しくて。

特にお客様の期待通りのキャストさんをマッチングできた瞬間は、めちゃくちゃ達成感があります。お客様のニーズ、キャストさんの稼ぎ、お店の利益という形で、“みんなに”貢献できているのが嬉しくなるんです。

“やりがい”が嬉しい。周りの“プロ意識”のおかげで意識が変化

こうした“深いやりがい”は、ルーティンが多かった前職までは、なかなか味わえませんでした。自分の努力と工夫が結果に直結する“仕事らしい仕事”をやっとできているのかなと。

もともとの僕は、働くことにやりがいを求めるタイプではなかったんです。それこそ「稼げればいい」みたいな。

『梅田ゴールデン倶楽部』に入社したことで、先輩やキャストさんの“プロ意識”に感化されたんだと思います。自然に「もっと業務を覚えよう」「キャストさんが喜んでくれる動きをしよう」と、意識が変わりました。

以前ならたぶん「ちょっと体調が悪いかな?」ぐらいで休むような人間だったんです(笑)。そもそも“週5日フルタイムで働く”という経験自体が初めてだったし……。

今はそういうのないですね。同世代より多いお金を頂いているからこそ、周りからの信用を崩したくない。現に責任感が芽生えたのか、正規の休日以外は一度も休まず“皆勤賞”を続けています。すごくないですか?(笑)

“やる時はやる。遊ぶ時は遊ぶ”の職場で、“愛車”の夢も現実に

きっと“職場の人間関係が良い”のも大きいんですよね。

ウチって僕ら後輩と先輩の仲が良く、普段から好きな服の話で盛り上がったりしています。前は同僚もおじちゃんおばちゃんばかりだったので(笑)、単純に楽しいですね。

ご飯や飲み、みんなでカラオケに行ったりもしょっちゅうですよ。“やる時はやる。遊ぶ時は遊ぶ”のメリハリがしっかり付いている職場かなと。

今後の僕の目標は、お金を貯めて昔からずっと欲しかった車やバイクを買うこと。前職よりかなり稼げているので、夢に“現実味”があります。今からもうワクワクしちゃっているんです。

お店の近くに引っ越すほどのやる気。稼ぎたい。成長したい

気合いを入れるために、お店のすぐ近くに部屋を借りて引っ越しました。走れば1分で店舗に着く距離。もしここを辞めてしまったら、高い家賃が払えません(笑)。

だからこそ、これまでの甘かった自分とはサヨナラして、ちゃんと稼いで出世もしたい。“最低でも”2年は続けるつもりでいます。

……こうしてお話してみると、十代の僕からは考えられないほどの変化ですよね。

稼げて、夢を持てて、仕事は学びが多く、人の環境だって良い。恵まれているからこそ人間的にも大きく成長したいし、そう思える今に、とても感謝しています。

(インタビュー:新海亨)

取材後記

藤野 りさ

執筆者

藤野 りさ

ハタチならそのままフリーター……という道もありそうなのに、職場の近くに引っ越すほど気合いが入った三村さん。記事にあるように、先輩やキャストさんの“プロ意識”の影響も大きいのでしょう。
この調子なら、目標の“愛車”を手にする日も遠くはなさそうですね。次回の取材では、ぜひ運転するお姿も撮らせてください(笑)。

プロフィール

梅田ゴールデン倶楽部

三村隆史

一般職(内勤・スタッフ)

(前職:パチンコ店員)

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梅田ゴールデン倶楽部

ファッションヘルス(店舗型ヘルス)

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企業名 梅田ゴールデン倶楽部
業種 ファッションヘルス(店舗型ヘルス)
事業内容 店舗型風俗店(ファッションヘルス)の企画、運営。

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